よくある質問
お客様から、よくお問い合わせいただくご質問に対する回答を掲載しております。

サービス全般について
「これから」では、あらかじめ葬儀プランに最低限必要な物品・サービスを厳選してセットしていますので、低価格でも安心して葬儀が行えます。
※火葬料金は別途お客様負担になりますのでご注意ください。はい、全国の葬儀社と提携しておりますので可能です。一部対象外もありますのでお電話にてご確認ください。
大手葬儀社を含む全国の葬儀場をご利用いただけます。また大規模でなく、人数に応じたぴったりな葬儀場をご利用いただけます。
お葬式をするかどうかは法律的には義務付けされていません。ただ役所への届け出と火葬は法律で定められておりますので、必要最低限の物品がセットになっている、これからの直葬をご利用ください。
火葬炉の故障の原因となるもの、不完全燃焼の原因となるもの、環境汚染になるものが棺の中に入れることが出来ません。代表的なものだと「メガネ」「結婚指輪」「紙幣や硬貨」などがあります。しかし具体的なものは各火葬場によって異なりますので詳細は各自治体にお問い合わせください。
全宗派に対応しております。仏式以外のキリスト教などの宗教も可能ですので、一度お電話(0120503035)にてご相談ください。
まずは1日葬・家族葬のこれからのお急ぎ専用ダイヤル(0120503035)にお電話ください。葬儀の専門スタッフが葬儀の流れや必要な手続きについてご案内いたします。24時間365日いつでも対応いたします。
はい、可能です。24時間365日受け付けております。急なご依頼も無料のお急ぎ専用ダイヤル(0120503035)までご連絡ください。
1日葬・家族葬のこれからでは、ご病院や施設へのお迎えも承ります。お急ぎの場合は無料のお急ぎ専用ダイヤル(0120503035)までご連絡ください。
1日葬・家族葬のこれからでは、24時間365日深夜早朝いつでも迅速にお迎えに参ります。無料のお急ぎ専用ダイヤル(0120503035)までご連絡ください。
はい、可能です。警察署と担当者のお名前をお知らせいただけましたら、深夜早朝問わずお迎えにあがります。無料のお急ぎ専用ダイヤル(0120503035)までご連絡ください。
はい、オプションにて可能です。自宅安置の場合、1日につき16,500円(税込)を頂戴いたします。
自宅でご安置できない場合は葬儀社の安置施設にてお預かりいたします。
はい、可能ですので、無料のお急ぎ専用ダイヤル(0120503035)までご状況をご連絡ください。
お電話にて葬儀の依頼を承った後は、故人様がいらっしゃる場所に車でお迎えに上がります。その後ご安置し、葬儀社と葬儀の内容について打ち合わせを行います。お打ち合わせの内容をご理解・ご納得の上でご依頼いただいて結構です。ご納得いただけない場合はお断りいただいても問題ございません。
いいえ、必ずしも付き添わないといけない決まりはございません。葬儀社の安置施設でお預かりすることも可能ですので依頼時にお伝えください。
はい、一般的に喪主は必要です。
配偶者が務めることが一般的です。難しい場合、続いての優先度は故人の兄弟、次に姉妹となります。家族や親戚がいない場合は友人や知人が務めますが、それでもいない場合は行政がお葬式を行わずに火葬のみを行います。
女性が喪主を務めても問題ありません。喪主は配偶者が務めることが一般的ですし、近年において女性がなってはいけないことはありません。
はい、オプションにて対応可能です。
現像したものでも、データでもどちらでも問題ございません。またお顔がはっきりしており、ピントが合ったものをご準備ください。
お通夜は行うことが可能です。ただ告別式に関しては、火葬場によっては友引の日は休業日の場合がございますので、その際は行えません。
1日葬・家族葬のこれからでは、現金払いとクレジットカード支払いから選べます。
現金支払いの場合は、火葬後にお支払いいただきます。クレジットカードの場合は、ご依頼時にお電話でその旨をお伝えください。
葬祭扶助制度で葬儀を行うことが可能です。生活保護法に基づく制度として受けることができますが、条件がありますので、詳しくは各自治体にお問い合わせください。
お墓があるお寺(菩提寺)がある場合はお客様の方でお呼びください。ない場合は弊社にてお坊さんを手配いたしますのでお問い合わせください。
はい、ただしお墓があるお寺(菩提寺)があるのにその方を呼ばない場合、そのお寺に遺骨を納骨できないといった問題が起きる可能性がございますので、菩提寺にその旨お伝えください。
火葬の際に必要な火葬許可証の申請代行がプラン内に含まれておりますのでお任せください。
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1日葬プランについて
1日葬とは、お通夜を行わない葬儀です。葬儀の流れは一般的な葬儀と同じですが、通夜を行わず、告別式と火葬のみです。
これからの1日葬は必要な物品をセットプランで提供しております。詳しいプラン内容は以下をご覧ください。お通夜が無いだけで通常の葬儀と同様です。「お迎え、ご安置」「葬儀の打ち合わせ」「納棺」「告別式」「出棺」「火葬」の流れになります。
これからの1日葬では、328900円(税込)※から1日葬を行なっていただけます。
※事前相談・資料請求していただいた方1日葬のメリットは以下です。
・通夜がなく、参列者の対応が不要なため、故人とゆっくり過ごせる。
・葬儀を1日で終えられるので、遠方の遺族の宿泊が不要になる。
1日葬のデメリットは以下です。
・1日なので、都合が合わず葬儀に参列出来ない人が出る可能性がある。
・菩提寺が通夜をしないことに反対する可能性がある。1日葬は通夜を省く形式なだけなため、参列者を制限することはありませんが、一般的には親戚や親しい友人、知人までを呼ぶことが多いです。
はい、仏式以外のキリスト教などの宗教も可能ですので、一度お電話にてご相談ください。
1日葬では通夜を省略しますので、通夜後の食事(通夜振る舞い)は不要です。また火葬後の食事(精進落とし)も、1日葬では行わないことが一般的です。必要であればご用意は出来ますのでご依頼時にお問い合わせください。
お墓があるお寺(菩提寺)がある場合は、呼ばなければなりません。そうでない場合は、1日葬にお坊さんは呼ばなくても問題ございません。
1日葬・家族葬のこれからでは、140,000円のお布施でお寺さんをお呼びいただけます。
通夜を省くため参列者の対応に追われることがなく、故人様との時間をゆっくり過ごせることが理由で、1日葬が選ばれることが多くなってきています。
1日葬は1日で執り行うお葬式のため、告別式に都合が合わない方が参列出来ないことに注意し、ご検討されてください。
はい、オプションとして追加が可能です。お打ち合わせの際にご相談ください。
一般的な葬儀と異なり、お通夜を省略します。そのため葬儀費用を抑えることが出来ます。
1日葬には告別式が含まれますが、直葬は火葬のみです。故人様をより儀式的にお見送りしたい方には1日葬をおすすめしております。
大きな違いは、お通夜を執り行うかどうかです。家族葬はお通夜があり、2日かけて葬儀を行います。一方で1日葬はお通夜がなく、告別式のみの1日で葬儀を行います。
1日葬に参列する際の服装のマナーは、一般的な葬儀と同じです。準喪服でカジュアルや派手な服装は控えましょう。
1日葬に参列する際の香典のマナーは、一般的な葬儀と違いはありません。
1日葬の香典マナーの詳細は以下です。
香典の費用相場
・配偶者の親の場合、5~10万円
・兄弟、姉妹の場合、3~5万円
・その他の親戚の場合、1万円
・友人、知人の場合、5千円~1万円
香典の書き方
・外袋に表書きと名前(連名)を書く
・表書きは、故人の宗派によって書き方が異なるので注意が必要
・中袋に金額(旧字体)、名前、住所を書く
香典の入れ方
・新札ではなく、折り目のついたお札を入れる。
・お札の肖像画を裏向きにし、下側にして入れる。はい、1日葬でも持参するのがマナーです。しかし、遺族が辞退された場合は尊重し、香典は渡さないようにしましょう。
はい、増加傾向にあります。1日で完結し、経済的・体力的にも負担が少ないため割合は多くなってきています。
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家族葬プランについて
家族葬とは、親族のみで行う葬儀とされていますが、実際はどこまでの関係者に参列してもらうかは決まっておらず、友人や知人などを呼ぶことも珍しくありません。
葬儀の流れも一般的な葬儀と同じく、通夜・告別式を行う葬儀です。
これからの家族葬は必要な物品をセットプランで提供しております。詳しいプラン内容は以下をご覧ください。家族葬の流れは一般的な葬儀と同様です。「お迎え、ご安置」「葬儀の打ち合わせ」「納棺」「お通夜」「告別式」「出棺」「火葬」の流れになります。
これからの家族葬では、438900円(税込)※から家族葬を行なっていただけます。
※事前相談・資料請求していただいた方家族葬のメリットは以下です。
・参列者の対応に追われないので故人様とのお別れの時間をゆっくり過ごせる。
・お通夜、告別式の両方を行うため、一般的な葬儀と相違ない儀式を行うことができる。
・飲食代や返礼品代がかからないので、葬儀費用を抑えやすい。
家族葬のデメリットは以下です。
・参列出来なかった知人の理解を得られなかったり参列者の選別が難しい。
・葬儀後に弔問に来ることもあるため、葬儀後の来客対応が発生する恐れがある。家族葬を行う場合、親族までを呼ぶのが一般的ですが、明確な決まりはなく、親しいご友人に参列してもらっても問題ありません。
はい、決まりはございません。親しいご友人や知人もお呼びいただけます。
一般的には30名程をお呼びすることが多いです。10名程のごく近しい親族や、ご友人などを呼び50名程で行われることもありますので、お客様のご希望でご検討ください。
家族葬は近しい関係の方に参列を制限するため、呼ばない方とトラブルになる可能性があります。そのため訃報連絡は事前に伝えることもご検討されてください。
お墓があるお寺(菩提寺)がある場合は、呼ばなければなりません。そうでない場合は、家族葬にお坊さんは呼ばなくても問題ございません。
1日葬・家族葬のこれからでは、250,000円のお布施でお寺さんをお呼びいただけます。
はい、仏式以外のキリスト教などの宗教も可能ですので、一度お電話にてご相談ください。
親族のみの葬儀であれば、通夜後の食事(通夜振る舞い)や火葬後の食事(精進落とし)は行わないことが一般的です。必要であればご用意は出来ますのでご依頼時にお問い合わせください。
家族葬も一般的な葬儀も流れは同様ですが、参列者の多さに違いがあります。家族葬では親族やごく近しい知人だけの少人数で行うことが多いためその分葬儀費用が安くなる違いがあります。
大きな違いは、お通夜を執り行うかどうかです。これからの家族葬はお通夜があり、2日かけて葬儀を行います。一方でこれからの1日葬はお通夜がなく、告別式のみの1日で葬儀を行います。
家族葬に参列する際の服装のマナーは、一般的な葬儀と同じです。準喪服でカジュアルや派手な服装は控えましょう。
香典をいただいた場合、返礼品を用意するのがマナーです。いただいた金額の3分の1をお返しするのが一般的と言われています。必要であれば香典返しも承っていますので依頼時にお伝えください。
家族葬に参列する際の香典のマナーは以下です。
香典の費用相場
・配偶者の親の場合、5~10万円
・兄弟、姉妹の場合、3~5万円
・その他の親戚の場合、1万円
・友人、知人の場合、5千円~1万円
香典の書き方
・外袋に表書きと名前(連名)を書く
・表書きは、故人の宗派によって書き方が異なるので注意が必要
・中袋に金額(旧字体)、名前、住所を書く
香典の入れ方
・新札ではなく、折り目のついたお札を入れる。
・お札の肖像画を裏向きにし、下側にして入れる。家族葬であっても香典の辞退の連絡がない限りは持参するのがマナーです。辞退された場合は尊重し、渡さないようにしましょう。
マナー違反ではありませんので問題ございません。ただし相手の気持ちを尊重した上でお断りすることが大切です。
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火葬式プランについて
火葬式とは、お通夜と告別式を行わない葬儀です。葬儀の流れは、通夜・告別式を行わないため、安置施設で安置した後は、火葬のみを行います。これからの火葬式は必要な物品をセットプランで提供しております。詳しいプラン内容は以下をご覧ください。
これからの火葬式では、174900円(税込)※から火葬式を行なっていただけます。
※事前相談・資料請求していただいた方葬祭扶助制度で葬儀を行うことが可能です。生活保護法に基づく制度として受けることができますが、条件がありますので、詳しくは各自治体にお問い合わせください。
火葬式はお通夜と告別式を省いた葬儀形式です。「お迎え、ご安置」「葬儀の打ち合わせ」「納棺」「出棺」「火葬」の流れになります。
火葬式のメリットは以下です。
・葬儀費用を抑えることが出来る。
・遺族や参列者の負担を抑えることが出来る。
火葬式のデメリットは以下です。
・参列者や周囲の人から理解が得られない可能性がある。
・菩提寺の理解を得られず、納骨を受け入れてもらえない可能性がある。
火葬式の参列範囲は、一般的には遺族やごく親しい友人のみになります。
火葬式は宗教儀式を省いた葬儀形式のため、お墓のあるお寺(菩提寺)の理解を得られず、納骨を受け入れてもらえない可能性がありますので事前に許可を得るようにしましょう。
はい、仏式以外のキリスト教などの宗教も可能ですので、一度お電話にてご相談ください。
お墓があるお寺(菩提寺)がある場合は、呼ばなければなりません。そうでない場合は、火葬式にお坊さんは呼ばなくても問題ございません。
1日葬・家族葬のこれからでは、90,000円のお布施でお寺さんをお呼びいただけます。
納骨予定がない方や無宗教の方の場合は付けなくても問題ございません。しかし、お墓がある寺院(菩提寺)がある場合は戒名がないと納骨出来ない可能性がありますのでご注意ください。
火葬式では通夜を省略しますので、通夜後の食事(通夜振る舞い)は不要です。また火葬後の食事(精進落とし)も火葬式では行わないことが一般的です。
火葬式は火葬のみを行いますので、お通夜や告別式がないことが違いです。拘束時間が短いため負担が軽減されることが特徴です。
宗教者を呼べるかどうかです。「これから」の火葬式は宗教者を呼べるプランです。
火葬式であっても香典をいただいた場合、返礼品を用意するのがマナーです。いただいた金額の3分の1をお返しするのが一般的と言われています。必要であれば香典返しも承っていますので依頼時にお伝えください。
火葬式であっても喪服を着るのが一般的です。平服で良い場合でもカジュアルな服装は避けて、略喪服でご参列ください。
火葬式に参列する際の服装のマナーは、一般的な葬儀と同じように準喪服でカジュアルや派手な服装は控えましょう。平服で良い場合でもカジュアルな服装は避けて、略喪服でご参列ください。
火葬式であっても香典の辞退の連絡がない限りは持参するのがマナーです。辞退された場合は尊重し、渡さないようにしましょう。
火葬式では、香典が必要かどうかは喪主の判断によりますが、事前に告知がなければ準備することをおすすめいたします。
火葬式の香典マナーの詳細は以下です。
香典の費用相場について
・配偶者の親の場合、5~10万円
・兄弟、姉妹の場合、3~5万円
・その他の親戚の場合、1万円
・友人、知人の場合、5千円~1万円
香典の書き方について
・外袋に表書きと名前(連名)を書く
・表書きは、故人の宗派によって書き方が異なるので注意が必要
・中袋に金額(旧字体)、名前、住所を書く
香典の入れ方について
・新札ではなく、折り目のついたお札を入れる。
・お札の肖像画を裏向きにし、下側にして入れる。これからの火葬式の場合、安置した後は火葬までは故人様とご対面する時間がありません。故人との時間を十分に確保されたい場合は、これからの1日葬をご検討ください。
火葬式だから成仏出来ないということはありません。ご遺族の考え方次第です。
都心部では増加傾向にあります。人間関係の希薄化や費用を抑えたいという経済事情のため増加傾向にあります。
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直葬プランについて
直葬とは、お通夜と告別式を行わない葬儀です。葬儀の流れは、通夜・告別式を行わないため、安置施設で安置した後は、火葬のみを行います。これからの直葬は必要な物品をセットプランで提供しております。詳しいプラン内容は以下をご覧ください。
これからの直葬では、86900円(税込)※から直葬を行なっていただけます。
※事前相談・資料請求していただいた方葬祭扶助制度で葬儀を行うことが可能です。生活保護法に基づく制度として受けることができますが、条件がありますので詳しくは各自治体にお問い合わせください。
直葬はお通夜と告別式を省いた葬儀形式です。「お迎え、ご安置」「葬儀の打ち合わせ」「納棺」「出棺」「火葬」の流れになります。
直葬のメリットは以下です。
・葬儀費用を抑えることが出来る。
・遺族や参列者の負担を抑えることが出来る。
直葬のデメリットは以下です。
・火葬炉の前でしかお別れの時間がない。
・参列者や周囲の人から理解が得られない可能性がある。
・菩提寺の理解を得られず、納骨を受け入れてもらえない可能性がある。
直葬の参列範囲は、一般的には遺族やごく親しい友人のみになります。
火葬炉の前でしか故人様とのお別れの時間を取れないため、最期の時間を十分に取れない可能性があります。また宗教儀式を省いた葬儀形式のため、お墓のあるお寺(菩提寺)の理解を得られず、納骨を受け入れてもらえない可能性がありますので事前に許可を得るようにしましょう。
これからの直葬は無宗教者向けプランのためお坊さんをお呼びいただけません。お墓があるお寺(菩提寺)を呼ぶ必要がある場合はこれからの火葬式をご検討ください。
これからの直葬では無宗教者向けのプランになるためお坊さんはお呼びいただけません。お坊さんのご手配が必要な方は、これからの火葬式をご検討ください。
納骨予定がない方や無宗教の方の場合は付けなくても問題ございません。しかし、お墓がある寺院(菩提寺)がある場合は戒名がないと納骨出来ない可能性がありますのでご注意ください。
直葬では通夜を省略しますので、通夜後の食事(通夜振る舞い)は不要です。また火葬後の食事(精進落とし)も直葬では行わないことが一般的です。
直葬は火葬のみを行いますので、お通夜や告別式がないことが違いです。拘束時間が短いため負担が軽減されることが特徴です。
宗教者を呼べるかどうかです。「これから」の火葬式は宗教者を呼べるプランです。
直葬であっても香典をいただいた場合、返礼品を用意するのがマナーです。いただいた金額の3分の1をお返しするのが一般的と言われています。必要であれば香典返しも承っていますので依頼時にお伝えください。
直葬では、香典が必要かどうかは喪主の判断によりますが、事前に告知がなければ準備することをおすすめいたします。
直葬の香典マナーの詳細は以下です。
香典の費用相場
・配偶者の親の場合、5~10万円
・兄弟、姉妹の場合、3~5万円
・その他の親戚の場合、1万円
・友人、知人の場合、5千円~1万円
香典の書き方
・外袋に表書きと名前(連名)を書く
・表書きは、故人の宗派によって書き方が異なるので注意が必要
・中袋に金額(旧字体)、名前、住所を書く
香典の入れ方
・新札ではなく、折り目のついたお札を入れる。
・お札の肖像画を裏向きにし、下側にして入れる。直葬であっても喪服を着るのが一般的です。平服で良い場合でもカジュアルな服装は避けて、略喪服でご参列ください。
直葬に参列する際の服装のマナーは、一般的な葬儀と同じように準喪服でカジュアルや派手な服装は控えましょう。平服で良い場合でもカジュアルな服装は避けて、略喪服でご参列ください。
直葬であっても香典の辞退の連絡がない限りは持参するのがマナーです。辞退された場合は尊重し、渡さないようにしましょう。
これからの直葬の場合、安置した後は火葬までは故人様とご対面する時間がありません。故人との時間を十分に確保されたい場合は、これからの1日葬をご検討ください。
直葬だから成仏出来ないということはありません。ご遺族の考え方次第です。
都心部では増加傾向にあります。人間関係の希薄化や費用を抑えたいという経済事情のため増加傾向にあります。
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お布施・宗教者について
各種読経に加え、心づけ、お膳料、お車代などの全ての費用が含まれております。
いいえ、必ず呼ばないといけない訳ではございません。
ただし菩提寺があるのにその方を呼ばない場合、そのお寺に遺骨を納骨できないといった問題が起きる可能性がございますので、菩提寺にその旨お伝えください。はい、可能です。注意点として、お布施の金額は掲載金額ではなく、お客様とお寺様の間で決めいただく必要がございます。
はい、可能です。紹介されたお坊さんの檀家になる必要はありませんのでご安心ください。
はい、可能です。しかし、後ほどトラブルになる可能性がありますので、事前にお客様から菩提寺に紹介を受ける旨お伝えください。
お墓があるお寺(菩提寺)が遠方にある場合、弊社にて近くのお坊さんを紹介することは可能です。しかし、菩提寺には一度その旨を必ずお伝えください。
はい、可能です。しかし菩提寺にはその旨を必ずお伝えください。
いいえ、檀家になる必要はございません。
葬儀の際のお布施の相場は、300,000円と言われています。1日葬・家族葬のこれからでは、90,000円〜のお布施でお坊さんをお呼びすることが出来ます。
葬儀終了後に現地にて、僧侶へ現金でお支払いをお願いします。
お坊さんへのお支払い方法は現金のみになります。
はい、ご希望に沿った宗派に合わせてお坊さんを手配いたします。
一部地域や新興宗教などはご手配できない場合もございますので、一度お電話にてご相談ください。葬儀のお布施の場合は旧札でも失礼になりません。四十九日法要や一周忌などの予定が事前に分かっている場合は新札を用意する方が良いでしょう。
お布施はお坊さんへの感謝を伝えるものになります。そのためお悔やみの意味合いで渡す香典とは異なり、水引の不祝儀袋以外に封入されてください。
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