葬儀のマナー

危篤の連絡範囲はどこまで?連絡する優先順位や伝える内容、例文を紹介

危篤の連絡範囲はどこまで?連絡する優先順位や伝える内容、例文を紹介

危篤とは、命に関わるほど容体が悪化し、予断を許さない状態を指します。家族や親しい人にとっては、本人と最後に顔を合わせられる機会になる可能性もあるため、会わせてあげたい相手には早めに知らせることが大切です。

危篤を伝えることで、遠方からの移動や仕事の調整など、必要な準備を進めてもらうことにもつながります。とはいえ、実際に家族が危篤になった場合「誰にどの順番で連絡すればよいのか、何を伝えればよいのか分からない」という方もいるでしょう。

この記事では、危篤時に連絡する範囲や優先順位、連絡前に確認しておきたいこと、電話で伝える内容や例文などを解説します。

この記事を要約すると

  • 危篤の連絡範囲は三親等以内が一つの目安ですが、明確な決まりがあるわけではありません。本人との関係性や意向も踏まえて判断し、連絡前には病院の面会ルールや人数・時間の制限も確認しておきましょう。
  • 連絡は配偶者や子、親など近しい家族を最優先にし、その後に兄弟姉妹や祖父母、親しい友人などへ広げます。遠方に住んでいる人は移動に時間がかかるため、緊急性が分かった段階で早めに知らせることが大切です。
  • 伝える内容は、誰が危篤なのか、現在の容体、医師から受けた説明、病院名、面会の可否などです。電話で簡潔に伝え、つながらない場合はLINEやメールも使いながら、誰に連絡したかを家族で共有しましょう。
要約文下の共通CTA

葬儀のご依頼・ご相談はこちら

些細なことでもお気軽にご連絡ください

0120-503-035

  • 通話無料
  • 24時間365日対応

危篤の連絡範囲は、三親等以内が一般的な目安

危篤の連絡範囲に明確な決まりはないものの、一般的には三親等以内の親族が一つの目安です。配偶者や子、親、兄弟姉妹など、本人と関係の深い人から優先して知らせるとよいでしょう。

危篤の連絡は緊急性が高いため、基本的には電話で伝えます。深夜や早朝であっても、近しい家族や親族には連絡して問題ありません。相手が電話に出ない場合は、留守番電話やメッセージを残し、折り返しをお願いすると伝わりやすくなります。

ただし、三親等以内だから必ず連絡する、三親等を超える相手には連絡しないというものではありません。本人との関係性や家族の意向を踏まえて、連絡する範囲を判断することが大切です。

関連: 危篤・臨終とは?身内が危篤になったときにするべきことと連絡方法について解説!

危篤の連絡前に病院の面会ルールを確認する

危篤の連絡を受けると、すぐに病院へ駆け付けようとする人も多いため、連絡前に面会ルールを確認しておきましょう。危篤であっても必ず面会できるとは限らず、患者の容体や治療の状況、感染症対策などを理由に、人数や時間、面会できる相手が制限される場合があります。

たとえば、発熱や咳などの症状がある人は面会できない、ICUでは家族のみ、面会時間外は事前の許可が必要といった病院もあります。年齢や面会人数に制限を設けているケースもあるため、家族全員で向かえるとは限りません。

せっかく急いで来てもらったのに面会できない事態を避けるため、病院へ「誰まで面会できるか」「人数や時間の制限はあるか」「時間外でも入れるか」を確認し、連絡する相手にもあわせて伝えましょう。

関連: 親が危篤になったらどうする?子どもが対応すべきことや親族・職場への連絡方法を解説

危篤時に連絡する相手の優先順位

優先度連絡相手
最優先配偶者・子・親
優先兄弟姉妹・祖父母・孫
状況によるおじ・おば・甥・姪
状況による本人と親しい友人・知人
事後でも可疎遠な親族

危篤の連絡は、本人との関係が近い家族から順に行うのが基本です。ただし、親等だけで機械的に決めるのではなく、普段の交流や本人の意向も考える必要があります。ここでは、誰から優先して連絡すればよいのかを順番に解説します。

【最優先】配偶者・子・親など一親等の家族

最初に連絡したいのは、配偶者や子、親など、本人と最も近い家族です。なお、厳密には配偶者には親等の数え方をしませんが、危篤時には子や親と同様に最優先で知らせる相手となります。

こうした家族については、危篤になってから初めて連絡するのではなく、可能であれば入院や容体が悪化した段階から状況を共有しておくとよいでしょう。遠方に住んでいる家族であれば、仕事や移動の調整もしやすくなります。

ただし、病状をどこまで伝えるかは本人の意向にも関わります。本人が意思表示できる場合は希望を確認しながら、近しい家族へ必要な範囲で状況を共有しておくことが大切です。

【優先】兄弟姉妹・祖父母・孫など二親等の親族

近しい家族への連絡が済んだら、兄弟姉妹や祖父母、孫などの二親等の親族へ知らせます。とくに普段から交流があり、本人と親しくしていた人は、早めに連絡する対象と考えてよいでしょう。

たとえば、頻繁に行き来している兄弟姉妹と、長年ほとんど会っていない親族では、連絡の優先度も同じとは限りません。親等はあくまで順番を整理するための目安とし、本人との関わりが深い人から知らせると判断しやすくなります。

【状況による】おじ・おば・甥・姪など三親等の親族

おじ・おば・甥・姪など三親等の親族は、一律に急いで連絡する必要があるわけではありません。本人との付き合いの深さを踏まえて、危篤の段階で知らせるかを判断します。

たとえば、近所に住んで頻繁に行き来していたおじやおば、幼い頃から親しくしている甥や姪であれば、早めに知らせたほうがよいケースもあります。反対に、何年も会っておらず連絡も取っていない場合は、近しい家族や親族への連絡を優先して構いません。

「三親等だから連絡する」のではなく、本人との実際の関係を基準に優先度を決めましょう。

【状況による】本人と親しい友人・知人

親族以外でも、本人が特に親しくしていた友人や知人には、危篤の段階で知らせることがあります。親等には含まれませんが、本人にとって家族同様に大切な存在であれば、連絡を検討したい相手です。

たとえば、本人が以前から「もしものときには会いたい」と話していた友人や、長年交流を続けている人などが該当します。家族が交友関係を把握していない場合は、本人のスマートフォンや年賀状などを無理に調べるのではなく、まず分かる範囲で判断しましょう。

【事後でも可】疎遠な親族

長年会っていない、連絡をほとんど取っていないなど、本人と疎遠な親族については、危篤の段階で必ず連絡しなければならないわけではありません。

限られた時間のなかで全員へ知らせようとすると、本人のそばにいる時間が減ってしまうこともあります。そのため、本人が会いたいと話していたなど特別な事情がなければ、危篤時の連絡を急がず、状況によっては亡くなったあとに知らせる方法もあります。

誰まで知らせるか迷った場合は、親等だけでなく、これまでの付き合いや家族内での関係も踏まえて判断しましょう。

危篤の連絡で伝える内容

危篤の連絡では、相手が状況を理解し、病院へ向かうか判断できる情報を簡潔に伝えることが大切です。慌てると伝え漏れが起こりやすいため、必要な内容を整理してから連絡しましょう。ここでは、特に伝えておきたい4つの内容を解説します。

  • 誰が危篤になったのか
  • 現在の容体や医師から受けた説明
  • 病院名や病室などの場所
  • 面会の可否や来てほしい時間

誰が危篤になったのか

まずは、自分の名前と危篤になった人との関係、誰が危篤なのかを伝えます。親族間では同じ呼び方をする人が複数いる場合もあるため、名前まで伝えたほうが誤解を防ぎやすくなります。

たとえば叔父へ連絡するなら、「〇〇です。父の〇〇が危篤になり、病院にいます」と伝えると、誰についての連絡なのかすぐに把握できます。

特に久しぶりに連絡する親族や友人には、いきなり「危篤になった」と切り出すのではなく、自分が誰なのかを最初に伝えてから本題に入りましょう。

現在の容体や医師から受けた説明

危篤であることに加えて、現在の容体や医師からどのような説明を受けたのかも伝えます。ただし、自分の判断で余命などを付け加えず、医師から聞いた内容をできるだけそのまま共有することが大切です。

たとえば、「先ほど容体が急変し、医師から今夜が山場になる可能性があると説明を受けました」のように伝えると、緊急性が分かります。

詳しい病状をすべて説明する必要はありません。相手が「今すぐ向かったほうがよいのか」を判断できる程度に、分かっている事実を簡潔に伝えましょう。

病院名や病室などの場所

病院へ来てもらう場合は、病院名だけでなく、病棟や病室など到着後に必要となる情報も伝えます。「〇〇市の〇〇病院、東病棟5階の501号室です」といった内容です。

遠方から来る相手には、住所や最寄り駅なども分かると移動しやすくなります。電話番号や住所まで口頭で伝えると聞き間違いが起こりやすいため、電話のあとにメッセージで送る方法もあります。病棟や病室が分からない場合は、無理に確認せず、「到着したら受付で〇〇の家族と伝えてください」など、病院から案内された方法を共有しましょう。

面会の可否や来てほしい時間

面会できる場合は、来てほしい時間の目安に加えて、ほかに誰が病院へ向かっているのかも伝えておくと調整しやすくなります。

たとえば、「姉と弟が17時ごろ到着する予定です。面会人数に限りがあるので、18時ごろ来てもらえると助かります」のように伝えるのもひとつの方法です。

すでに複数人が向かっている場合は、到着時間をずらすことで病院での待ち時間を減らせます。遠方から来る人には移動時間もかかるため、「可能であれば今日中に来てほしい」など、分かる範囲で目安を伝えましょう。誰がいつ来る予定かを家族内で共有しておくことも大切です。

危篤を電話で伝える際の例文

危篤の連絡では、状況を詳しく説明しようとするよりも、「誰が危篤なのか」「現在の状況」「どこにいるのか」「来てほしいのか」を順番に伝えると分かりやすくなります。

【危篤を電話で伝える際の例文】
突然の連絡で申し訳ありません。〇〇の長男の△△です。先ほど父の容体が急変し、医師から危篤の状態だと説明を受けました。現在は〇〇病院の5階にいます。面会は可能で、病院からも近しい家族には連絡するよう言われています。可能であれば、できるだけ早めに来てもらえますでしょうか。

深夜や早朝であれば、最初に「夜分遅くに申し訳ありません」と添えれば問題ありません。遠方などですぐに来られるか分からない相手には、「すぐに来るのが難しいと思うので、まずは今の状況だけお伝えしておこうと思って連絡しました」と加える方法もあります。

相手に判断を委ねたい場合は、来院を強く求める表現を避け、分かっている状況を事実として伝えることが大切です。

家族が危篤になった場合は自分の職場にも早めに連絡する

家族が危篤になり、病院へ向かうため仕事を休む場合は、できるだけ早く直属の上司へ連絡します。病状を詳しく説明する必要はなく、「誰が危篤なのか」「今日の勤務が難しいこと」「今後の見通し」を簡潔に伝えれば十分です。

たとえば、「父が危篤との連絡を受け、これから病院へ向かうため、本日は休ませていただきたいです。明日以降については状況が分かり次第、改めて連絡します」と伝えると、職場側も勤務を調整しやすくなります。

担当業務に引き継ぎが必要であれば、対応中の案件や連絡先を分かる範囲で共有します。ただし、緊急時に仕事の引き継ぎを済ませるため病院へ向かうのを遅らせる必要はありません。

なお、休暇の扱いは会社によって異なるため、有給休暇や特別休暇を利用できるかは就業規則や人事担当者へ確認しましょう。

関連: 【コピペOK】身内が危篤になったときの会社への連絡方法や例文を解説

危篤の連絡で迷ったときの判断ポイント

危篤時の連絡範囲として三親等以内という目安はありますが、親等だけで連絡する相手を決める必要はありません。本人との関係や住んでいる場所、面会できる状況なども含めて判断することが大切です。ここでは、誰まで連絡するか迷ったときの具体的な判断方法を解説します。

本人が会いたがっている相手かを基準にする

本人が会話できる状態であれば、まず直接確認するのが基本です。難しい場合は、親族関係だけでなく、普段の生活のなかで誰と深く付き合っていたかを振り返ります。

たとえば、仕事関係者でも休日に一緒に出かけるほど親しかった人、趣味の仲間、行きつけの店で長く交流していた人などは、家族が把握している以上に本人にとって大切な存在かもしれません。

本人の親友や親しい兄弟姉妹などに「最近よく会っていた人や、気にかけていた人はいなかったか」と確認する方法もあります。

遠方の場合は移動時間を考えて早めに判断する

遠方に住んでいる人には、医師から来院を勧められるなど、緊急性が分かった段階で連絡します。新幹線や飛行機が必要な距離では、数時間遅れるだけで当日中に到着できないこともあるためです。

そのため、家族側で「まだ大丈夫だろう」と様子を見るより、現在の状況を先に伝えておくほうがよいでしょう。来院するかどうかは相手に委ね、間に合う可能性を残しておくことが大切です。

本人や相手の体調によっては無理に来てもらわない

本人の体力が落ちている場合は、多くの人が次々と面会したり、長時間話したりすることが負担になる場合があります。誰を呼ぶかだけでなく、「何人くらいなら会えそうか」「どの程度の時間なら負担にならないか」を確認しておくと判断しやすくなります。

来てもらう側の状態にも配慮が必要です。高齢で長距離移動が難しい、体調を崩している、深夜に車で数時間かけて向かう必要があるといった場合は、無理を強いる必要はありません。来院が難しければ、電話で声を届けたり、病院の許可を得てビデオ通話を利用したりする方法も検討しましょう。

危篤の連絡を行う際のポイント

危篤時は短時間で複数の人へ連絡することになるため、一人ですべて対応しようとすると連絡漏れや重複が起こりやすくなります。家族や親族で役割を分け、誰にどこまで伝わったのか確認できる形にしておくことが大切です。ここでは、連絡をスムーズに進めるためのポイントを解説します。

親族ごとの代表者に連絡を回してもらう

親族が多い場合は、一人ずつ電話するのではなく、家族ごとに代表者を決めて連絡を回してもらう方法があります。たとえば、父方は叔父、母方は叔母というように分担すれば、本人のそばを離れて電話にかかりきりになることもありません。

ただし、「みんなに伝えておいて」だけではなく、「〇〇さん、△△さんへの連絡をお願いします」と具体的に頼むようにしましょう。

電話でつながらない場合はLINEやメールも活用する

危篤の連絡は電話が基本ですが、何度かけてもつながらない場合は、LINEやSMS、メールなども活用しましょう。メッセージには「緊急なので電話ください」だけでなく、誰が危篤なのかまで簡潔に入れておくと状況が伝わります。

たとえば、「父の〇〇が危篤となり、〇〇病院にいます。気づいたら折り返しをお願いします」といった内容です。病状の説明は避け、詳しい状況は電話がつながってから伝えましょう。送信先を間違えないよう、宛先を確認してから送ることも大切です。

関連: 【コピペOK】訃報連絡をLINE(ライン)で送る際の例文・伝え方

誰に連絡したかを家族間で共有する

複数人で手分けして連絡する場合は、誰が誰へ連絡したのか記録しておきましょう。「誰かが連絡したと思っていた」という漏れや、同じ相手へ何度も電話するようなことを防げます。

スマートフォンのメモや家族のグループLINEなどに、「叔父〇〇:14時連絡済み・17時ごろ到着予定」「△△さん:電話つながらずSMS送信済み」のように残すと状況を把握しやすくなります。連絡したかどうかだけでなく、来院予定や折り返し待ちまで記録しておけば、その後の面会時間の調整にも活用できます。

危篤の連絡範囲に関するよくある質問

危篤時の連絡範囲や伝える内容などについて解説してきましたが、実際に対応するうえでまだ気になることがあるという方もいるでしょう。ここでは、危篤の連絡に関するよくある質問に答えていきます。

危篤の連絡を受けたら何を準備すればいい?

危篤の連絡を受けたら、まずは病院へ向かうことを優先します。病院名や病棟、面会できる時間などを確認し、可能であれば到着予定も家族へ伝えておきましょう。

服装は普段着のままで問題ありません。遠方から向かう場合や長時間付き添う可能性がある場合は、スマートフォンの充電器や常用薬など、必要最低限のものを用意しておくと安心です。

関連: 死にそう(危篤状態)な人にかける言葉は?家族へかける言葉や避けたほうがいい言葉を解説

危篤状態はどのくらい続くことがある?

危篤状態は病気やけがの内容、治療への反応などによって経過が異なり、数時間から数日で大きく変化する場合もあれば、それ以上続くこともあります。

危篤と告げられたあと、一時的に状態が落ち着くケースもあるため、「あと何日」と正確に予測することはできません。今後の見通しを知りたい場合は、医師に「数時間・数日といった目安では、どのように考えればよいですか」と確認すると状況を把握しやすくなります。

関連: 危篤は何日続く?余命はどのくらい?準備すべきことも解説

親が危篤になった場合は仕事を休んでもいい?

親が危篤になった場合は、できるだけ早く勤務先へ事情を伝え、有給休暇や会社独自の特別休暇などを利用できるか確認しましょう。忌引休暇は会社が任意に設ける制度で、危篤の段階では対象外としている場合があります。有給休暇や利用できる特別休暇について、就業規則や人事担当者へ確認しましょう。

家族の容体が悪化していることが事前に分かっている場合は、早めに上司へ伝えておくと急な欠勤にも対応しやすくなります。担当業務や引き継ぎ事項も、可能な範囲で共有しておくと安心です。

関連: 忌引き休暇と有給休暇の違い|日数の目安や無給になるケース、使い分け方を解説

危篤時は連絡範囲と優先順位を整理して対応しよう

危篤時の連絡は、三親等以内をひとつの目安としながら、本人との関係性や意向を踏まえて優先順位を決めることが大切です。配偶者や子、親など近しい家族から知らせ、遠方の人には移動時間も考えて早めに連絡しましょう。

連絡前には病院の面会ルールを確認し、現在の容体や病院名、面会の可否などを簡潔に伝えます。誰に連絡したのかを家族で共有しておけば、連絡漏れや重複も防ぎやすくなります。

万が一の危篤時には、大切な方と過ごす時間を最優先にしながらも、その後に続く手配や準備について不安を抱くのは自然なことです。弊社では、価格を抑えたプランパックでの葬儀をご用意しています。

参列人数に応じた広さの式場で、現代に合わせたシンプルな葬儀を行えます。依頼・相談は24時間365日受け付けているので、興味をお持ちの方はぜひお気軽にご相談ください。

葬儀のご依頼・ご相談はこちら

些細なことでもお気軽にご連絡ください

0120-503-035

  • 通話無料
  • 24時間365日対応

※サービスサイトに移動します。

オペレーターと祭壇と家族のイラスト
葬儀をお考えの方は までご相談ください

※サービスサイトに移動します。

葬儀のご依頼・ご相談はこちら

些細なことでもお気軽にご連絡ください

0120-503-035

  • 通話無料
  • 24時間365日対応